【中国茶王国・彩香】のマンゴープリン

とにかく、もう濃厚で、マンゴーの生っぽさがそのまんまです!
プリンというより、マンゴーをミキサーでジューーーーっ!と
ミックスしたかのように、マンゴーそのままの味わいが生きております!
また、マンゴーそのままですから、甘すぎないのもポイント!
あんまり甘すぎると、お茶の味わいを損なってしまいますからね。
あの甘いもの嫌いのアノ人も、「ペロリ」と食べちゃいました。
とにかく完熟、そして大盛りのマンゴープリンです!
(1人で食べるとお腹がいっぱいになります…☆)


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マンゴープリンの歴史

こんにちは〜☆ぺろちゃんです♪
ぺろちゃんはマンゴープリンが大好きで、
とうとうマンゴープリン大好きブログを作ってしまったよ☆
まずは、マンゴープリンについて研究してみよう♪

●出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

マンゴープリン(英語 Mango pudding、中国語 芒果布丁、広東語 芒果布甸、香芒布甸)は、洋生菓子の一種。マンゴーの完熟した果肉を潰し、生クリーム、ゼラチン、砂糖などと混ぜて、冷やし固めたもの。

プリンという名が付いているが、蒸す工程がなく、また鶏卵も使用しない例が多く、ゼラチンで固めるレシピが一般的であるため、実際は不透明なゼリーである。


【歴史】
1990年代から、香港のマンゴープリンは果肉たっぷりで美味であるしてと日本からの観光客の注目を集め、1997年の中国への返還を前に出版された香港紹介本の多くにもマンゴープリンのこうした紹介がある。この頃から日本でも独自に「マンゴープリン」と称するものが製造販売されるようになったが、香港の物とは全く異なる、風味の薄いものであった。

2005年、日本で生果としてのマンゴー人気が高まり、再び多くの食品メーカーから、マンゴープリンを含むマンゴー入りの製品が各種発売されるようになった。また、香港の甘味処である「糖朝」が日本各地に店舗を持ち、本場レシピのマンゴープリンを展開し、ホテルや洋菓子店でも消費者の求める本物指向に応える商品が増えてきた。菓子通販の「Okasix」では、消費者の要望に応えてマンゴー成分を45%に高めたマンゴープリンを開発し、冷凍での通販を行ったが、これは12万個を販売するヒット商品となった。現在では、日本でもある程度のコストを払えば、香港に近い味のマンゴープリンを食べられるようになっている。



ふむふむ。
ぺろちゃんが好きなマンゴープリンは、果肉たっぷりな感じのやつだよ♪
それでは、香港のマンゴープリンと日本のマンゴープリンをもっと比べてみよう!



お役に立てたら…
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